緑内障眼科可能な診療身近な眼科

おおくぼ眼科クリニックは、東金沢駅東口から徒歩3分かつ東金沢駅東口バス停前と交通の利便性が非常に良い身近な眼科クリニックですが、身近な眼科クリニックでありながら医師の専門性と充分な治療機器を必要とする緑内障眼科だけでなく神経眼科の診療も行なっている金沢市では稀有な眼科クリニックです

緑内障は、通常10mmHg〜20mmHgが正常とされる眼圧が何らかの原因で20mmHgを超えた状態が持続することで視神経に障害を発症させる疾患であり、眼圧がなぜ上昇するのかの原因が解明されていないことから診療にあたる医師の専門性が重要視される疾患です。

しかし、おおくぼ眼科クリニックの大久保真司院長は金沢大学附属病院の神経眼科で緑内障外来を担当する教授医師であり、言い方を変えれば金沢市を代表する緑内障眼科医と言えます。

大久保真司院長は、おおくぼ眼科クリニックの診療のない第1木曜日と第3木曜日に緑内障眼科で外来患者の診療を行なっていますが、金沢大学医薬保健研究域医学系視覚科学の臨床教授の肩書も持っているので非常勤講師として金沢大学で講義も行なっている医学博士です。

大久保真司院長は、臨床教授と非常勤講師なので眼に関する最新の論文や最新の治療方法に日々接しており、患者としてはいつでも最新かつ最前の治療を受けることができるので頼もしい限りです。

また、金沢大学附属病院とのパイプも太いので入院する際にも心強く、全てにおいて安心できるので通院して損がない最善の眼科クリニックです。

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